山陽オートレース場
山口県
【レンタカーは当社の事前の承諾なく走行できません — 違反時は免責額の上限が適用されません】
ご来場・観戦は問題ありません。ただし当社の貸渡車両は、当社の事前の承諾なくサーキットその他のレース場(走行会・体験走行を含みます)に乗り入れることを禁止しています(貸渡約款 第16条)。
違反された場合、免責補償にご加入の場合であっても免責額による上限は適用されず損害の全額をご負担いただきます。また、催告なく貸渡契約を解除することがあります(同 第30条第5項、第31条第1項)。解除の場合、解除の時以後の期間の貸渡料金は返還しますが、第31条の2の損失補償を請求することがあります。
車両の位置情報は、走行禁止区域への進入の確認に利用されます(同 第34条の2)。
他社のレンタカーについては、各社にお問い合わせください。
1965年4月10日に開場した、全国二番目の舗装走路によるオートレース場。前身は1951年11月開設の柳井オートレース場で、1955年の台風被害と売上不振により廃止され、開催地が当時の山陽町(現・山陽小野田市)へ移された。走路は周長500mで、1971年に幅員とカーブ半径が改修されている。2019年からミッドナイト競走、2021年からナイター競走を実施。