太秦映画村(UZUMASA KYOTO VILLAGE、旧・東映太秦映画村)
京都府・京都市 右京区・テーマパーク
大型車(キャンピングカー): 公式に大型車の料金区分あり — 駐車できます。
大型バス 900円/30分・入庫後最大3時間3,300円、マイクロバス 600円/30分・入庫後最大3時間2,200円(2026年4月1日改定)
太秦映画村は京都市右京区にあり、東映京都撮影所のオープンセットを公開する形で1975年に開業した、時代劇の撮影が見学できる日本唯一のテーマパークで、株式会社東映太秦映画村が運営する。開業50周年を機に名称を「太秦映画村(英語表記:UZUMASA KYOTO VILLAGE)」へ改称し、「江戸時代の京へ、迷い込む。」をコンセプトとする全面リニューアルの第1期が2026年3月28日にオープンした。第2期は2027年春、中村座を含む第3期は2028年春を予定する。1DAY券は大人(中学生以上)2,800円・子ども(3歳〜小学生)1,600円、営業時間は10:00〜21:00で入村は終了60分前まで。
- NPC24H太秦映画村駐車場。普通車は全日350円/30分、入庫後最大(繰返有)6時間1,700円、区間最大16:00-09:00で1,000円(2026年4月1日改定)